ひどい貧血で危険だった総一郎君が峠を越えたんですっ! / ポチの家

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ひどい貧血で危険だった総一郎君が峠を越えたんですっ!

20180122

 

我が家の ”総一郎”君

13歳と9ヶ月くらい

 

急に体調を崩しましてね・・・・・

ある日、食欲不振になりまして

 

数日前のある夜

総一郎の様子がちょっと元気がないような・・・・・

あれ? ちょっと変? かなと

なんとなく感じていたのですが

翌日から、ぴたっと食べなくなって

 

あれあれ? 体温も低いじゃん

わわっ!! すごい貧血

なにが何だか??

なにが起こっているのかわからないけど

もうかなり危ない状態だと思いました。

 

とにかく病院へ!

 

◆血液検査結果

RBC 156

HGB 3.1

HCT 9.7

甲状腺 <1

体温 35.6℃

 

あとどのくらい生きられるのかな・・・という数値です

数日持ったら良い方かな

 

獣医さんも、原因がわからないと。

『なんなんだ この状態は?』 と言うことです。

 

甲状腺機能低下症と

ひどい貧血状態

酸素不足のために

呼吸は速く

心臓はバクバク、脈は速いし

低体温で

ぐったりです

 

 

2018012201

 

 

かなり厳しい状態で

治療する事は出来ないそうです

唯一、輸血をすれば酸素不足の状態から

ラクになるという事でしたが

 

結局、輸血をしても

原因が不明なので

数日の延命処置になるだけではないかと

迷った挙句、輸血を選択せず

造血の注射を1本してもらって

帰宅する事にしました

 

 

この判断が良かったのかどうか・・・・・

 

 

2018012202

 

病院から帰ってきてからも

どんどん体力が無くなっていきます

 

 

さて

これからどうしたら良いのか

頭の中を整理します

 

そうちゃんに負担をかけない事が

絶対条件の中で 私に出来る事を探します

 

流動食は、もう無理な状態ですから

食事は無理に与える事はしませんでした

 

栄養補給はみどりむしで。

ビーフエキスはとにかく嫌がったのでやめました

 

脱水を避けたいので、ミネラル水を。

生物ミネラルと石のしずくをプラスして

100ml飲ませていました。

 

にゃんこに100ml飲ませるって大変なのです

ポチの家にご相談を頂くお客様方も

猫にお水を飲ませるのは難しいです

良くわかります

本当に大変だと思います

 

水を飲ませると、ものすごく嫌がるし

でも、飲まないと脱水を起こして怖いし・・・・・

嫌がるのをむりくり飲ませると

疲れさせてしまうし・・・・

 

にゃんこにお水を飲ませるのは本当に難しいですよね

 

 

ちょっとしたコツがあるのです

そうちゃんにミネラル水を飲ませていた時

動画が撮れましたので

編集してアップしますね

是非、参考にして下さい!!

 

 

あと私がしたことと言えば

ウツシとヒーリングです

 

ウツシとは、私が行っているエネルギーを充電する手技施術です。

そして、ヒーリングとお祈りです。

 

ヒーリングとは目に見えない宇宙の力:フォースに

アクセスするのですが

脳を同調させると言う

脳科学的なテクニックの1つなのです

 

脳や体が同調していくと、素粒子が空間中に放出され

それを生体がキャッチし

脳内にミラーニューロンが働きます

また、ミラーニューロンだけではなく

量子もつれ現象が起きて来るのだろうと思います

 

ヒーリングについては

またの機会に詳しくお話をさせて頂きたいと思います

 

 

2018012204

 

結論から言うと

数日経過して

総ちゃんが少し元気になりました

 

 

◆無理な治療をしないとの英断をして頂いた獣医さん

◇無理な食事をやめて体力が温存できた事

◆生物ミネラルの強力な還元作用

◇石のしずくのミネラル補給

◆EMポチの家の活性液を吸わせたこと

◇ウツシやヒーリングで目に見えない力が働いた事

◆お祈りによる量子もつれ

◇トランスカウンセリングのテクニックによる同調

 

全てが、1つのベクトルを向き

自分の体重を支えることが出来なかった状態から

生還する事が出来たのだと思います

 

 

とても具合が悪い状態の記事を

書くのも辛いですし

皆様が読むのもお辛いでしょうから

今日までブログには書かなかったのですが

 

 

とにかく、命の危険は無くなったと確信を得た事から

目に見えない力が奇跡を起こしてくれる大切さをお話したくて

ブログにアップしました

 

 

流動食の与え方やお水の飲ませ方などは

後日またブログでお話いたしますね

 

 

 

 
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