癌・僧房弁閉鎖不全症・膀胱結石のため食欲が無いシーズ犬よりうれしいお便り / ポチの家

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癌・僧房弁閉鎖不全症・膀胱結石のため食欲が無いシーズ犬よりうれしいお便り

 


昨年の今日、9歳のシーズーにガンが発覚し、ガン、僧房弁閉鎖不全症、膀胱結石の3つの病気を抱えることになりました。


これ以上の外科治療を施せないという状況で、元々のご飯ギライに加えて食欲も激減し困っていた時にポチの家さんを知りました。



本日更新したブログにポチの家さんのことを(名前は載せていないのですが)書きました。


全文だと長いので、関連部分だけ抜粋します(それでも長いのですが)ので、お読みくださるとありがたいです。



~以下ブログより~


手術の頃からグッと食欲が減って体重が落ち始め、

ご飯として与えるドライや、ドライを食べない場合に与えていた缶詰やレトルト、

お肉を茹でたものなども全く食べなくなり、かろうじて食べていました。

 


安納芋で命をつないでいたような時期もありました。


その安納芋もある時期から食べなくなり、レバーのソーセージだけしか固形物を口にできなかった時
もありました。


『流動食』を食べさせる必要に迫られ、いろいろ調べていた時に知ったショップには本当に助け
られました。


まず、「生きる力や生きる可能性があるならきっと何か食べ物を口にする」というあちこちで見かけ
た言葉を覆してくれたことに救われました。


反対に考えると、「食べないってことは生きる力も今後生きる可能性もないのか」

ということであり、それに当てはめると、全く食べない兄犬君は生きる力も可能性もないってことになります。

 


でも、そのショップの方に食べないけど生きている子や、食べなくなったけどそこから持ち直した子
の話を伺い、希望を持つことができました。


癌の為のハーブチンキ剤、

密のお水(私も飲んでいる光電子水)、

食べない子には犬用ではなく人間用がいいと教えていただいたミドリムシ

その他にも肝臓のサプリや栄養補給のビーフエキスなど、

 

兄犬君の口に入れているものの多くを、そのショップから購入して兄犬君に与えています。

 

これらのものは確実に兄犬君の生命力の助けになっていると思います。

 

兵庫県 U様より

s-0918

お便りありがとうございます
ブログでご紹介していただいたとの事、心から喜んでおります

動物が食べない・・・・

この事について私はずっと考えてきました


父が認知症で嚥下が出来なくなり、胃ろうを作るときにもずっとずっと考えてきました


延命治療とは・・・・・




決断するのは、自分自身です。

お金の事や自分の都合や家族の都合を排除して
その問題についてだけにフォーカスし、愛と調和に基づいて考えるとおのずと答えが出てきました。



その時に最良の方法を選ぶことで後悔しない人生が送れますね


ポチの家がU様のわんこの為に役立てているのならば
こんなにうれしいことはありません

 




ありがとうございます




PS
酵素は元気な人にもわんこにも、衰弱しているわんこにも人にも与えていただけます。
生きているものすべてにどうぞ。


ご飯にかけてもあげてもいいですし、原液は甘くておいしいので
お薬やサプリメントを飲ませるときに重宝します。

 

なま酵素

 

 
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