
■ミドリムシユーグレナ:みどりむしには、人間に必要な栄養素がすべて含まれていて、
ユーグレナ:みどりむしだけ食べていても人間は生きていけると言われています。
わずか1gで青汁(ケール、モロヘイヤ、大麦若葉)の数十倍の栄養価があるのです。
このバランスの整った優れた栄養価を持つ ユーグレナ:みどりむし は
宇宙食の適応へと考案され、米国航空宇宙局(NASA)をはじめ世界中で研究が始まったのです。

宇宙では食料を持っていくしかありません。
大量の食料を持っていかなくても、栄養価の優れた食事が出来ないだろうか !
ミドリムシユーグレナの豊富な栄養素は、人間が生きていくうえで必要な栄養を全て持っています。
宇宙には酸素がありませんが
ミドリムシユーグレナは二酸化炭素と太陽光でぐんぐん成長します。
近未来、宇宙へと生活空間を移動するかもしれない夢の現実にみどりむし:ユーグレナは
米国航空宇宙局(通称NASA)が研究へと歩みます。
こうして、ミドリムシユーグレナが世界中で研究されることになったのです。
せっかく優れた栄養素も体に吸収されなければ、意味がありません。
ミドリムシユーグレナの優れている点は、その栄養の吸収率です。
その数値はなんと95%!
植物にはセルロースという堅い細胞壁がある為
体内に摂取しても、吸収することが出来ません。
けれども、みどりむし:ユーグレナは動物と植物の両方の性質を併せ持つため
堅い細胞壁を持ちません。
やわらかい細胞膜は唾液や消化液で十分消化されるのです。
通常、野菜などの植物から栄養を吸収する場合、よく噛んでも40%前後の栄養しか吸収できませんが、
ユーグレナは、なんと95%前後の吸収率があるので、体に負担をかけず効率よく栄養を取ることができます。
みどりむし:ユーグレナは栄養価だけではありません。
生物で唯一「パラミロン」という多孔質の物質を持っています。
パラミロンの性質は、体に細かい穴がたくさん開いており、そこに油や有害金属を吸着し
さらには、その有害物質を吸着したまま便中に排出してくれると言う作業が得意なのです。
栄養価だけでなく、生物で唯一「パラミロン」というβグルカンの結晶体を持ち
新薬開発で非常に期待されていのがユーグレナ:ミドリムシなのです
βグルカン=パラミロンの臨床結果として
・コレステロール排泄
・基礎代謝増加
・血圧上昇抑制
・抗ウイルス
・抗腫瘍作用
・抗菌など
免疫強化と有害物質排泄が認められています
5億年前から地球に存在しているミドリムシは、培養が難しく
アメリカNASAですら未だ培養にいたっていないのですが
世界で初めて日本の東京大学が培養と製品化に成功しました。
世界中の研究機関が地球の食糧を危機救う新食糧として、また新薬の開発で最注目しています。
健康と美しさの秘訣は、みどりむしが担っているかもしれない…と言えるのかも。
ミドリムシ(学術名:ユーグレナ)は、地球誕生後の原始の地球で初めて誕生した生物の一つです。
17世紀に顕微鏡の発明者であるレーウェンフークが発見し、「美しい(eu)目(glena)」の意を込めて名付けました。
沖縄県・石垣島の培養施設にて、南の島の太陽をいっぱいに浴びて生育。
太陽の光と二酸化炭素、海水等に含まれる天然由来のミネラルだけで
さまざまな栄養を自らつくり出し、すくすく育っています。
みどりむし(ユーグレナ)は約120種存在しますが
その中から“ユーグレナ グラシリスZ”という種を選び研究・培養
自然豊かな石垣島で育ったみどりむし(ユーグレナ)を厳しい衛生管理のもと
日本の国内工場で加工しています。
ミドリムシし(ユーグレナ)は、豊富な栄養のため飢餓対策としても注目を受けています。
また、CO2を森の数十倍も吸収することから二酸化炭素対策として、また倍音燃料、宇宙食などで用いられるすごいものです。
【神秘の微生物、「みどりむし」による健康ダイエット】
【小さいけどすごい!“みどりむし”のバイオザイム】
【ミドリムシ(ユーグレナ)は、石垣島の清浄地域の海で培養されています】
キレイで質の高いみどりむし(ユーグレナ)を培養するために日本の一番きれいな海
石垣島で培養をしています。
東京大学のベンチャー企業が日本で始めて大量培養に成功して作ったすごいものです。
■パラミロン:β−1,3−グルカンが、三重螺旋に結合した高分子多糖類。食物繊維と似た性質を持ちます
■BS-TBS 「けいざい★千里眼」 7月13日放送
三夜連続特別番組の第一夜「加速する新エネルギービジネス」にて
バイオ燃料研究を中心に代表のインタビューや東京大学・大阪府立大学・石垣島での研究風景が放映されました 。
■「世界を変える100人の日本人!JAPAN☆ALLSTARS」(テレビ東京) 1月16日放送
ユーグレナ(ミドリムシ)配合クッキーの開発者として、当社顧問 中野長久教授が紹介されました。
■「食の雑学クイズ ニッポン人の食卓20XX」(関西テレビ) 1月4日放送
ユーグレナ(ミドリムシ)がクイズ形式で紹介され、中野長久教授のインタビューの様子
大阪府立大学研究室の様子が放映されました。
■月刊環境ビジネス 1月号
「光合成行う微生物ユーグレナ CO2固定能力に業界筋大注目」(29ページ)にて
ユーグレナのCO2固定能力について紹介されました。
その他多数掲載 世界中が注目しているユーグレナは書ききれません

ユーグレナには活性酸素を除去する働きがありませんっ
強力な活性酸素の除去には森の生物ミネラルがお勧めですっ!
ユーグレナと生物ミネラルのコンビネーションが最強のタッグです!
※酵素をプラスすると尚よろしぃ♪