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■有機ゲルマニウムってなあに?
有機ゲルマニウムは 浅井一彦博士(故人)が開発し、1972年より大学病院やクリニックなどで治療薬として処方されています。全国各地の医療施設よりその成果については証明されています。
有機ゲルマニウムは朝鮮人参や麗芝、サルノコシカケ、ニンニクなど土から成分を吸収して育つ植物に含まれます。有機ゲルマニウムはその有機ゲルマニウムが持つ特別な性質により、体内に酸素を運び悪玉の水素イオン(H+)を排除する働きをします。
痛みというのは、神経細胞を通じて、電子が脳へ伝達するため痛みと言う感覚を私達は感じます。けれども、ゲルマニウムは半導体の特性で、神経細胞中を流れる電子の動きを攪乱し、移動を停止させます。
ゲルマニウムは半導体であり、金属ではありません。体内への蓄積は血液・諸細胞の性質上ありえません。
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