■使用方法■ トイレ用のトレイに敷き詰めてご使用下さい。 排泄し尿を含んだ部分を捨て、新しい物を補充してください。 ■使用後の処理方法■ ・“燃えるゴミ”として処分できます。 ・少しずつトイレに流せます。 ・庭や鉢植えに肥料としても利用できます。
誰もが当然のように、「猫用の砂」は食べるもの(食品)ではない、と認識しているはずです。 それは至極もっともなことで、現に作る側もそれを基準として製品を作り出しています。 その為、人間の側にとって都合の良いように、機能性だけが追求された製品が市場を席巻しています。 しかし、食品ではないはずの「猫用の砂」は、本当に猫や飼い主さんの口や鼻から体内に吸収されないのでしょうか? よく考えてみてください。 a猫砂を替えるとき、粉塵が出てきませんか? bそれを人間やペットが吸い込んではいませんか? c猫砂を猫が食べたりすることはありませんか? d足の裏に付いた猫砂を舐めとったりしていませんか? このように微量ではあるかも知れませんが、足の裏(パッド)に付いたものを舐めるとか、微粉末状になったものを吸引してしまう・・ということが、日常的に繰り返されているはずです。 以下はアメリカにおいて、市販の猫砂の問題定義されたものです。 a免疫組織の疲労 b呼吸困難(身近な猫で体験しました) c腸の不調 d毛玉以外での嘔吐 以上の症状の共通点は、「固まる猫砂」を使用していたこと。 犬の場合は、猫の排泄物を食べものと思いこんで、便の毒素だけではなく、固まった砂も一緒に食べてしまいました。犬は消化器官を大きく損ない、「鼓腸症」になってしまい、開腹すると固まった猫砂でいっぱいでした。 品質管理の厳しいオーストラリアで、「オーガニック認定」を受けたアルファルファ100%だけを使用している全く新しい「猫の砂」です。 猫の排泄物の臭いも、この「ナッティーキャット」の天然の草の匂いで消されてしまいます。「自然の力による消臭剤」と言えます。 アルファルファは「抗菌作用」や「虫除け効果」にも優れています。
使用後は庭に埋めれば、土に帰るだけですから、肥料にもなりますし、非常にエコロジカルに処理できます。 (自然の物ですので、科学的な物に比べ吸収性は若干落ちます。) この新しい猫砂をペットと飼い主さんの健康のためにもお勧めいたします。
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